ヴィクトル・ヴァスネツォフと19世紀末から20世紀初めまでのロシア絵画における宗教及び民族的傾向
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ヴィクトル・ヴァスネツォフと19世紀末から20世紀初めまでのロシア絵画における宗教及び民族的傾向

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19世紀末〜20世紀初頭のロシアの宗教画の真髄を一冊に凝縮。 ヴィクトル・ヴァスネツォフ、ミハイル・ヴルーベリ、ミハイル・ネーステロフといった画家たちは古代ルーシのイコン画の伝統を受け継ぎ、芸術性の高い宗教画をいくつも手がけました。 本書ではヴァスネツォフを中心に、ロシアの世紀末芸術を紹介。 荘厳な宗教画、壁画、イコン画からロシアの大いなる民族精神に触れることができるでしょう。 ハードカバー、大型本 196ページ、250×330mm 言語:ロシア語 発行年:2008年 出版社:アヴロラ社