カール・ブリューロフ画集
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カール・ブリューロフ画集

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【画家紹介】 カール・ブリューロフ(1799-1852)はペテルブルク生まれの画家。 1822年より、イタリアに留学。そこで《ポンペイ最期の日》(画像二枚目)を制作し、パリで「グランプリ」を受賞。この作品によってローマ、ミラノ、パリにて大成功を収める。 1835年にモスクワに戻り、そこで詩人プーシキンと出会い、度々共に芸術談義を交わす仲となる。 最晩年はイタリアへと移り、ローマ近郊のマンツィアーナにてその生涯の幕を閉じる。 ハードカバー 48ページ、235×315mm 言語:ロシア語 発行年:2007年 出版:ベールイ・ゴーラト社 ご入金確認後3〜5営業日以内にヤマト運輸で発送いたします。 発送が完了しましたらメールにて通知いたします。 ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。