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パパかいぞくのこもりうた

¥2,420 税込

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「パパ、こんなときに ねてなんか いられない!」 あばれん坊で冒険好きの小さな海賊は、夜になってもなかなか眠りません。 見かねたパパ海賊はおチビを抱いてこもりうたを歌います。 歌詞にあるのは南極のお話、大海原のお話、アフリカのお話… 想像力豊かなチビ海賊は、大きく空想を膨らませて、眠るどころか今にも冒険に駆け出しそう。 強くて優しいパパ海賊は小さな海賊を眠らせられるのでしょうか? 2019年ブラチスラバ世界絵本原画展で金のりんご賞を受賞。 現代ロシアを代表する絵本作家のオリジナル作品。 【画家紹介】 アントン・ヤコフレヴィチ・ロマーエフ(1971〜) ベラルーシ、ビテプスク生まれの画家、イラストレーター。 現在はサンクトペテルブルクを拠点に絵本の挿絵画家として活動。 『人魚姫』『親指姫』『長靴をはいた猫』など、アンデルセン童話、グリム童話の物語を奔放なイメージで再解釈し、鮮やかな色彩で活き活きとしたキャラクターたちを描く。2019年にはブラチスラバ世界絵本原画展で『パパかいぞくのこもりうた』が金のりんご賞を受賞。 作:アントン・ロマーエフ 訳:藤原 潤子 新刊本 ハードカバー 48ページ、217×244mm(横×縦) 言語:日本語 刊行年:2022年 出版:成山堂書店 ご入金確認後1〜3営業日以内にヤマト運輸で発送いたします。 発送が完了しましたらメールにて通知いたします。 ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。

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